COLUMN1,800 design results
COLUMN1,800 design results
COLUMN
コラム皆様こんにちは!
非住宅事業部の飯田です。
今回は前回の木造アパートの続きのお話です。
前回は木造アパートのメリットのお話をたくさんさせて頂きましたが、木造アパートは、一般的な作り方だとデメリットもあるんです。。
<木造アパートのデメリット>
①家賃設定が低くなりやすい
高層のRC造と比べて、低層がメインの木造アパートは家賃設定が低くなりやすい傾向に。
→他の物件との差別化をはかる事によって、高い賃料設定が可能な物件建設が可能に。
②遮音性が低い
木造アパートの従来通りの作り方だと、上下階や隣戸間の音が気になりやすく、入居率に影響が生じる事も。
→遮音性にも配慮した作り、プランの工夫が必要に。
③耐震性・耐久性が低い
他の構造体と比べ、これまでの木造の作り方は耐震性や耐久性に不安が残ります。
→耐震等級や、劣化対策等級についても見据える必要があります。
→→→高い賃料設定が可能で、耐震性や耐久性をカバーし、遮音性も問題無い物件作りが必要に!!!
そこでこちら!!

grove+(グローブプラス)誕生です!!
nattokuの木造アパート、grove+なら、木造のデメリットを補う木造アパートシリーズとなる為、長期での安定経営が可能です!
■入居者から選ばれるデザイン
独自のデザインコードによる外観・内装により、他物件との差別化につながり、入居者から選ばれる物件に。
■高収益性
独自のデザインコードにより高い賃料水準で入居募集が可能なgroveは、そのコストパフォーマンスと共にオーナー様に高収益を生み出します。
■将来への安定経営
耐震等級3、劣化対策等級3の水準を取得しているgroveシリーズなら、建物の耐久性も最高ランク。将来に渡って安定した賃貸経営が可能となります。
また、プランや作り方の工夫により、遮音性能も問題ありません。
土地活用をお考えの方には、grove+をぜひおすすめいたします!
ご相談はお気軽にどうぞ!!
☎0120-7109-58